小野晃司稲取観光ホテル静岡県ホテル旅館生活衛生同業組合青年部定時総会を開催しました。

県部長2年任期の中間ですが、同業の青年部として忘れてはならないことを部員に伝えました。

◆失敗を恐れることなく、みんなが自分のカラーを出してみることが、自分の地域や旅館を売る力につながるはずである。
◆組織の研修会から学べることは限りがあるが、いま隣にいる仲間がお互い良い影響を与えようとすれば、学べることは多いはずである。

さて、下の写真は総会後の講演会で講師をしていただいた稲取温泉観光協会で事務局長を務める渡邊法子さんです。

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