ゆるキャラグランプリ浜松

ちょっと個人的には耳にいていた、特ダネ情報…

「ゆるキャラグランプリを浜松で開催」の件ですが

ついにプレスリリースされ、ネットニュースで流れ…

ゆるキャラグランプリ浜松市

◆ゆるキャラグランプリ:浜松市で11月に開催 - 毎日新聞 2015/01/14
全国のご当地キャラクターが人気を競う今年の「ゆるキャラグランプリ(GP)」が11月21〜23日に浜松市で開催されることが14日決まった。正式名称は「ゆるキャラグランプリ2015in出世の街 浜松」。大きな経済効果も期待される注目度の高いイベントだけに関係者は一様に歓迎している。グランプリ会場は前回(愛知県常滑市・中部国際空港)から公募で決定している。今回の会場は「渚園」(浜松市西区舞阪町)浜名湖を望む市のアウトドア施設で最寄り駅はJR東海道線の弁天島駅。グランプリ実行委員会の西秀一郎会長は、この日、東京都内で行われた記者会見で「昨年はアクセスの良さもあり一定の効果を上げた。公募では浜松市から最も熱心で具体的な提案があった。会場は駅から徒歩でアクセスでき、家族で楽しんでいただけそうな環境が整っている。」などと選定理由を語った。

翌朝には、地元新聞も明るいニュースとして紙面を賑わせました!

ゆるキャラGP浜名湖

◆ゆるキャラGP 浜名湖合戦じゃ〜 - 中日新聞 2015/01/15
全国の着ぐるみマスコットの人気者を決める「ゆるキャラグランプリ」の実行委員会は14日、浜名湖畔にある野外施設「渚園(なぎさえん)」(浜松市西区舞阪町弁天島)で、11月21〜23日の3日間、開催すると発表した。大会が静岡県内で開かれるのは初めて。15年の開催地には一般公募に約60の自治体・企業が名乗りを上げていた。都内で開かれた実行委の記者会見で、西秀一郎委員長は、浜松市を開催地とした理由として、交通の便の良さなどを挙げた。浜松市は徳川家康の没後400年の年間記念行事の一環として大会を位置づける。会見で鈴木康友市長は「経済は集効果は大きく、浜松市で今年最大のイベントになる」と話した。同市長は報道陣からの質問に答え、地元開催となる今年のグランプリに同市のマスコットキャラクター出世大名家康くんを参戦させる方針を明らかにした。家康くんは2年前の13年のグランプリで、優勝を公約しながら準優勝に終わり、トレードマークの「ウナギのちょんまげ」と切り落とし「出家大名」に一時改名した過去がある。14年は「応援団」となり投票には参戦しなかった。家康くんは「今聞いた。ホームで戦うからには負けられない戦い。頑張るのじゃー」と戸惑うながら出馬表明した。

そうなんです。

「出世大名家康くん」が浜松大会に参戦する

ことも合わせて決定されたようです!

この「ゆるキャラグランプリ」を成功させて

2016年「浜名湖サミット」開催地に繋がることを

浜名湖サミット

夢見る瞬間でもありました。

楽しみしましょう!