牡蠣カバ丼
▲舘山寺温泉「浜寿し」の牡蠣カバ丼を試食。とっても美味しいです♪

この記事はTwitterで流れてくるたくさんの格言・名言の中で、自分の心に「ピン」ときたものだけをリストアップしています。
  • 目的を持つと知恵が湧き、知識も知恵に代わる。やる気も出てくる。 自分の目的は祈りと執念で必ず達成できる。(山崎房一)
  • 与えられたるものを受けよ。 与えられたるものを活かせ。(Epiktetos エピクテトス)
  • 行動となって現れないような思考は無用であり、時には有害でさえある。(土光敏夫)
  • 偉人と凡人の別は一言にして尽くすべきのみ。かれは人生を簡単にする者なり。これは人生を複雑にする者なり。(高山樗牛)
  • 幸福への道はただ一つしかない。それは意思の力でどうにもならない物事は悩んだりしないことである。(Epiktetos エピクテトス)
  • もっとも大切なことは、生きることそのものではなくて、善く生きること、美しく生きることである。(Socrates ソクラテス)
  • 青い眼鏡をかければ、世の中がすべて青く見え、赤い眼鏡をかければ、すべてが赤く見える。世の中は自分の心の反応である。人を憎めば人もまた自分につらく当たり、人を愛すれば人もまた自分に親しむのである。(森田正馬)
  • 事は十中八九まで自らこれを行い、残り一、二を他に譲りて功をなさむべし。(坂本龍馬)
  • 「今が最悪の状態」と言える間は、 まだ最悪の状態ではない。(ウィリアム・シェイクスピア)
  • 知って行はざるは知らざるに同じ。(貝原益軒)
  • バカな奴は単純なことを複雑に考える。普通の奴は複雑なことを複雑に考える。賢い奴は複雑なことを単純に考える。(稲盛和夫)
  • 人間には幸福のほかに、 それとまったく同じだけの不幸がつねに必要である。(フョードル・ドストエフスキー)
  • 営業とは価値を売るものだ。価値を説明しなければお客は買ってくれない。(盛田昭夫)
  • 企業の大小にかかわらず、自己実現意欲が高く、情報に対する感度が鋭く、いつも変化を求めている人間が、それぞれのステージでちゃんといるものですよ。(高原慶一朗)
  • 「こうすればいい」と部下に教えてしまうと、言われたことしかやらず、自分で考えなくなる。だから教える代わりに質問攻めにする。(酒巻久)
  • 第三者の評価を意識した生き方はしたくない。自分が納得した生き方をしたい。(イチロー)
  • 一方は「これで十分だ」と考えるが、もう一方は「まだ足りないかもしれない」と考える。そうしたいわば紙一枚の差が、大きな成果の違いを生む。(松下幸之助)
  • 人生は常にスタートではない。過去から物事が連結して、ずっと続いているものなのだ。いきなり落ちたり、いきなり上がったりするかもしれない。それはわからないが、ただ言える事は、常に上にはいけないということだ。(イビチャ・オシム)
  • 人間には志というものがある。この志の味が人生の味だ。(司馬遼太郎)
  • 成功する人と、そうでない人の差は紙一重だ。成功しない人に熱意がないわけではない。違いは、粘り強さと忍耐力だ。失敗する人は、壁に行き当たったときに、体裁のいい口実を見つけて努力をやめてしまう。(稲盛和夫)
  • 命という字は、「人は一度は叩かれる」と書く。だから、俺は生きていれば、一度はそういうことが起きているものなんだ、と思っている。それで、災難というものは、必ずその人に学びを与えてくれるものなんだよ。(斎藤一人)


前回と同様に、誰が言った言葉か判明しているものだけを掲載していますが、もし間違いなどありましたらご指摘いただければ幸いです。

また何か感じた言葉がありましたらコメントくださると幸いです。