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▲海老塚マリポーサのディナーは季節の食材を活かして美味しいです☆

この記事はTwitterで流れてくるたくさんの格言・名言の中で、自分の心に「ピン」ときたものだけをリストアップしています。
  • 会社で働くなら知恵を出せ。知恵のない者は汗を出せ。汗もでない者は静かに去っていけ。(土光敏夫)
  • 古人の跡を求めず、古人の求めたるところを求めよ。(松尾芭蕉)
  • 人は他人のために存在する。何よりまず、その人の笑顔や喜びがそのまま自分の幸せであるひとたちのために。そして、共感という絆で結ばれている無数にいる見知らぬ人たちのために。(アインシュタイン)
  • 辛いという字がある。もう少しで、幸せになれそうな字である。(星野富弘)
  • 美しい女性を口説こうと思った時、ライバルの男がバラの花を10本贈ったら、君は15本贈るかい??そう思った時点で君の負けだ。ライバルが何をしようと関係ない。その女性が本当に何を望んでいるのかを、見極めることが重要なんだ。(スティーブ・ジョブズ)
  • わたしは誰かと話していて、「この人はすごいな」と思ったら、「最近読んだ本で何か面白い本はありましたか?」と尋ねるようにしています。(本田直之)
  • 「頼まれごとは試されごと」人から何か頼まれたら、自分が今、試されているんだと思って、頼んだ人の予測を常に上回る仕事をしろ。(比田井和孝)
  • 松下電器は何を作っているところかと尋ねられたら、人を作っているところだと答え、しかる後に電器製品も作っておりますと答えていただきたい。(松下幸之助)
  • 行動にはつねに動機があり、目的がある。動機が正義であり、目的が善であって、その行動だけが悪だということは、人間にはありえない。(本田宗一郎)
  • いくら言い訳をしても、問題は解決しません。時間が解決するのを待っていても、時間は無駄に過ぎていくだけです。問題を手早く解決するには、問題そのものを深刻に考えずに、自分から解決法を考え始めること。自分から突破口を探してみること。(船井幸雄)
  • 人に上手に使われることは、やがて自分が人を上手に使うための最良の修行である。(竹岸政則)
  • 「何もない…」とがっかりしないように。何もないからこそ、これから始められる。(佐藤エツコ)
  • 志というのは決して難しいものではなく、誰でも持てるものなのです。公のために自分ができることを生涯通じてやり抜いて、後に続く人々への遺産にする。…これが志というものです。(北尾吉孝)
  • まずやってみろ。「できない」なんてすぐに音を上げるな。できないのなら、なぜできないのかを考えろ。知恵と工夫と努力が十分かどうかをもう一度反省してみろ。ものの見方を少し変えて、もう一度やり直してみろ。(北尾吉孝)
  • 名将は、未来に勝利することから逆算して現在の事象の意味を自分に問う。それに対して、凡人は、現在の事象の成否を延長して未来を調整してしまう。(神田昌典)
  • 私の見解では、情報社会とは、情報を収集・整理することが付加価値となる社会。それに対して知識社会とは、収集・整理された情報から生み出された新しい気づき・アイデアを実際に、行動に移すことが付加価値となる社会だ。(神田昌典)
  • 論理だけで他人を動かすことはできません。人は、共感によってしか本気で行動しようとしません。論理が形成される前に生まれた気持ち、思いという本心が言葉に込められる時、人は共感し、協力しあっていく仲間になることができます。(香取一昭)
  • 今日市場に参入するもっとも破壊的な方法は、既存のビジネスモデルの経済的意味を消滅させることだ。つまり、既存ビジネスが収益源としている商品をタダにするのだ。(小川忠洋)
  • 自分が出したアイデアを、少なくとも一回は人に笑われるようでなければ、独創的な発想をしているとは言えない。(ビル・ゲイツ)
  • 自分は無限の一部であり、無限は自分の一部だということを感じとった瞬間、あなたの限界は消え、幸福が流れ出すであろう。(ヨーギ・バジャン)
  • 大馬鹿とは、人を小馬鹿にする人である。(新 将命)
  • 子どもには親が望むような才能はなくても、親がわからないような才能があるものです(荒了寛)
  • 私たちの現在は、すべて私たちがこれまで考えてきたことの結果である。これからも私たちは、自分たちが考えたようになっていくのである。(釈迦)
  • 若い人がエネルギーを思い切り何かにぶつけている姿を、私は美しいと思う。若いくせに、周囲にばかり気兼ねして、コセコセとちぢかんで生きている若者が世の中にはたくさんいる。これでは、若者という名の皮をかぶった老人にすぎない。(本田宗一郎)
  • いちばん大事なのは、目的が何であるのか、それが常にブレないことです。つらいときや、嫌になるときも必ずあります。そんなときこそ、『自分は何のためにやっているのか』と思い返してほしい。(茂木健一郎)
  • どんなに知識があっても、好きになれる人には及ばない。どんなに好きになれても、楽しめる人にはかなわない。 (茂木健一郎)
  • 自分を本当に愛するためには、まず自分の力だけを使って何かに取り組まなければならない。自分の足で高みを目指して歩かなければならない。そこには苦痛がある。しかしそれは、心の筋肉を鍛える苦痛なのだ。(ニーチェ)
  • 「学び。稼ぎ。返す」。勉強をして自分の価値を高め、一生懸命働いて稼ぎ、そのお金を社会に還元していくことが私たちの務めです。(午堂登紀雄)
  • 友人の経営コンサルタントが、「人間の幅を広げるものは三つある。人と会うこと。本を読むこと。旅をすることだ」と教えてくれました。(午堂登紀雄)
  • 私たちも不況のときに何を仕込み、どれくらい徹底するかで、今後来るべき景気回復期に、収益力の差が大きく開くのです。(午堂登紀雄)

前回同様に誰が言った言葉か判明しているものだけを掲載していますが、もし間違いなどありましたらご指摘いただければ幸いです。

そして、タイトル「Twitter ツイッターで学んだ格言・名言のまとめ」は今回から「人生と仕事に役立つ名言・格言・いい言葉 まとめ」に変更しますので、これからもよろしくお願いします。

最初の写真は、サゴーグループが誇るフランス料理店「マリポーサ」のディナーの一品です。

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