2008年09月14日

チトセサンバフェスタ2008

今年のチトセサンバフェスティバルは凄いにぎわいでしたよ☆



踊りは【バツカダ・デ・ハママツ】を中心とした浜松在住の日系ブラジル人です。

動画はサゴービルの前を通過した時のものですが、歩く人々の顔ぶれや格好を見ると、日本とは思えないほど国際的な都市になったと感心するばかりです(*^_^*)

今年は移民100周年でもあり、これからますますこうしたイベントで浜松市を盛り上げて欲しいですね☆




☆記事についての感想をお待ちしてます☆
全文表示(コメント2件/TB0件)|カテゴリ: ◆都市創造







この記事へのトラックバック

http://trackback.blogsys.jp/livedoor/ono3535/51067041

■■ コメントありがとうございます ■■■■■■

サンバって雰囲気が激練りに似てませんか!?
Posted by なー at 2008年09月18日 11:44
☆なーさん
リズムや動きのペースなど激練りとは似てますよね!
今年の浜松まつりではブラジル移民100年という節目の年ということもあり、サンバと激練りが共演しましたし、夏には浜松市長もブラジルに出向き、凧あげを披露しましたよ。
Posted by ono3535 at 2008年09月21日 12:55