2008年08月16日
培養ラット脳細胞がロボット操る
◆ラットの脳細胞から出る電気信号によって、障害物を避けながら動くロボットの開発に成功したと、英レディング大が14日発表した。ロボットは、人やコンピューターなどの助けなしで動いたという。 source: 2008年8月14日 読売新聞 「培養ラット脳細胞がロボット操る…英大学が開発成功と発表」
ちなみに写真は、記事とは関係なく、三井安太郎の1930年頃のロボット(鉄製ヒューマノイド)だそうですヾ(^ω^)ノ
「人工知能」がより具体的になってくると、SF映画のように、人間の言うことを聞かなくなって暴走したり、危惧される点もたくさんあるのかもしれませんね…
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■■ コメントありがとうございます ■■■■■■
こういうのは人口減少社会を迎える日本で人手不足の解消に役立つ日がくるのでしょうか!?農業や林業などでは生産性を上げたりできれば自給率を上げるかもしれませんよね。
Posted by すー at 2008年08月21日 21:33
☆すーさん
人手不足解消にはいいかもしれませんね!何かのサイトにこのロボットがもし完成していたら戦争では負けなかったかもという発言もあり、使い方が間違うと恐ろしい方に目が向いてしまうから恐ろしいです。まさに「真実は小説より奇なり」ですね!
人手不足解消にはいいかもしれませんね!何かのサイトにこのロボットがもし完成していたら戦争では負けなかったかもという発言もあり、使い方が間違うと恐ろしい方に目が向いてしまうから恐ろしいです。まさに「真実は小説より奇なり」ですね!
Posted by ono3535 at 2008年08月22日 13:08






